(VVV6 2010.03.19)
↓↓↓有吉さんがつけたあだ名↓↓↓
長野君「グルメなヤギ」
いのっち「田吾作」
岡田君「キレイなゴリラ」
剛君「兵藤ゆき」
ケンケン「鼻たれ小僧」
まぁ君「ニワトリおじいちゃん」
(VVV6 2010.03.19)
↓↓↓有吉さんがつけたあだ名↓↓↓
長野君「グルメなヤギ」
いのっち「田吾作」
岡田君「キレイなゴリラ」
剛君「兵藤ゆき」
ケンケン「鼻たれ小僧」
まぁ君「ニワトリおじいちゃん」
nobodiesweasel:(via milkteef)
have you seen what the box for this is like though?!?!
it’s amazing!
I reeeallly want it, but it’s sold out everywhere.
本作の邦題は長いものであるため、『博士の異常な愛情』と略して呼ばれる事が多い。
この『博士の異常な愛情』という部分は、原題の『Dr. Strangelove』からきている(strange love を訳すれば『異常な愛情』となる)。しかしここでのStrangeloveとは人名であり、忠実に訳すなら『ストレンジラヴ博士』もしくは『ドクター・ス トレンジラヴ』となる。そのため、この邦題は誤訳と見なされることもある。
しかしながら、これは意図的なものであるという。キューブリックは各国版の公開に関して、原題(英語表記)もしくは原題の直訳以外は認めないとの制 約をつけた。『ストレンジラヴ博士』では興行的なダメージが大きいと考えた配給会社は「直訳」という制約を逆手にとり、『博士の異常な愛情』という邦題を 捻り出した。以下「~または私は如何にして~」と続く長文邦題となったのもこの制約によるものである。従ってミスによる誤訳では無く、意図的なものであっ た。映画評論家の大 黒東洋士は配給会社の意味不明な誤訳やカタカナ邦題を非難するコラ ムの中で、上記の経緯から『博士の異常な愛情』を傑作タイトルとして挙げている。
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